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2010年のシステム開発

航海術


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●:5年後のシステム開発
●:ブルックスの法則
●:グーグルの衝撃
●:保存できないエディタ
●:会社の心臓
●:製造業の呪縛
●:請負と派遣
●:永久運動の設計
●:大きくなるか、小さくなるか
●:ゴーイング・コンサーン
●:慶2.0
●:金持ちソフト会社、貧乏ソフト会社
●:経営の基準となる数字
●:借入れと連帯保証
●:ソフトウェア振替という麻薬
●:賃金決定の仕組み
●:SE・プログラマの資質
●:新営業マニュアル
●:新会社法活用術


●賃金決定の仕組み

第86号 2005年8月1日
● 日経新聞では成果主義は評価が高い/週刊誌、月刊誌では成果主義は評判が悪い/高橋伸夫著「虚妄の成果主義」/ 次回以降の予告(成果主義考察の文脈)
第87号 2005年8月8日
● 慶の事業部/ITサービス事業部/ICグループは吉本興業や大野事務所に学べ/ICグループの背後にあるもの/ 成果主義型正社員グループ/次回以降の予告(WEBシステム開発事業部・管理本部)
第88号 2005年8月15日
● 職能給って年次で決まるものなの?/年功制から職能資格制度へ/古典的な年功制、能力主義的な年功制/ 職能資格制度+年功制 vs. 成果主義/成果主義セミナー(無料招待できるかも)
第89号 2005年8月22日
● 職能資格制度のミソ:資格等級と職位の分離/職能資格制度の昇格が年功的である理由/賃金制度関係の3冊の本/責任等級制度
第90号 2005年8月29日
● 給与は動機づけの中心ではない/人事面での基本的な指針/個人事業主と整合性のある人事システム/ スタッフ部門に最適の賃金制度
第91号 2005年9月5日
● 「虚妄の成果主義」で面白かった二つの点/日本型年功制:会社固有の熟練を身につけようとする/ 日本型年功制:競争心をあおるのに有効/これから先の未来の付き合いが長ければこそ/ アクセルロッドの理論は幅広い応用が可能
第92号 2005年9月12日
● 昇給評価は絶対評価か?相対評価か?/建前は絶対評価、でも、何となく相対評価/ 定期昇給の目的は会社全体の業績向上/競争が目的なので、相対評価
第93号 2005年9月19日
● 能力と成果の関係/能力主義の良さ/でも、本当に潜在能力を正しく評価できるの?/ 目からウロコ的な現実解
第94号 2005年9月26日
○新会社法研修会に無料ご招待(残席わずか)
● 職能資格化した年俸制/真性年俸制 vs. 日本型年俸制/慶のWEBシステム開発事業部/
第95号 2005年10月3日
● 総人件費抑制目的型の成功の条件/新しいビジネスモデル対応型成果主義/管理職ポストへの登用、降格の仕組みが中心
第96号 2005年10月10日
● 空洞化する大手ソフト会社/定着率が悪く、中途採用も難しい/起業する若い人達への苦言/ 新しいビジネスモデル対応型成果主義の可能性
第130号 2006年6月5日
● 労基法では管理職でも深夜労働手当はある/管理職手当とは、みなし労働手当/夜、横になってからも業務について考える/ 賃金規定に明記する必要がある
第136号 2006年7月17日
● 賞与予算は成果が出る前に決まっている/赤になっても黒になっても予算どおり払う/成果は反映されるが、絶対評価ではない/ 現在主流となっている賞与制度/中小ソフト会社、ITベンチャーの賞与

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